□床の養生を剥がすと、実は堀座卓になっている

テーブルの脚も特注。工務店の専務のデザインによる。T字型になっており、横にすれば和室でも使えるようになっている-というコンセプトだそうである。
でも、テーブル、脚とも大変重いので、そのような使われ方が将来されるかは疑問?
□脚の下に床に傷が付かないようフェルトを貼っている

□設置されたテーブル

ウレタン塗装でピカピカ!
明日検査の前に照明器具(ペンダント)を付ける。テーブルは和風だが、ペンダントはlouis poulsen「AJ Royal」ホワイトを選定している。さてどんな感じになるのか楽しみである。